「ドラマ」カテゴリーの記事一覧
大映ドラマ–「不良少女とよばれて」は明日6/3朝 BS-TBSで再放送スタート–伊藤麻衣子/国広富之/岡田奈々/名古屋章/山本學/小林哲子/高橋昌也/岩本多代/松村雄基/比企理恵/中条静夫/三ツ矢歌子/宮崎達也/山田邦子/新育生/荒川亮/かとうゆかり/玉岡加奈子/坂上亜樹 ほか
ドラマ「不良少女とよばれて」はBS-TBSで明日6/3から再放送スタート。
(https://bs.tbs.co.jp/drama/furyoshojo/)
原笙子の自伝的小説をドラマ化。ある事情から非行を重ね、不良のレッテルを張られた少女が、ひとりの青年の愛によって目覚めていく。出演は伊藤麻衣子ほか。
民間舞楽の若き名手・久樹哲也(国広富之)は、葉山家の娘との結婚を決意した。そんな矢先、哲也は不良グループのリーダー・曽我笙子(伊藤麻衣子)に出会う。
原笙子の実録「不良少女とよばれて」をドラマ化。母親の「あなたさえ生まれていなければ…」という言葉から非行に走り、傷付き荒れ狂った日々を送る少女。彼女がひとりの青年の愛によって目覚め、そして舞楽の一人者に成長するまでの姿を綴る。民間舞楽の女流第一人者として敬愛される筆者から、人生必ずやり直しができるという強いテーマを訴える本作。当時人気アイドルだった伊藤麻衣子が不良グループのリーダー・曽我笙子役を体当たりで演じ話題となった。また舞楽の若き名手で、たった一度の出会いからヒロインを更正させようとする青年を国広富之が好演している。
ということで、1984年に放送された大映ドラマ「不良少女とよばれて」がBS-TBSで再放送。
放送は明日2025.6/3から月~金曜日 朝07:00~07:54 BS-TBSで。
原作:原笙子
脚本:江連卓、大原清秀
監督:土屋統吾郎、山口和彦、岡本弘
主題歌:「NEVER」MIE
出演:伊藤麻衣子、国広富之、岡田奈々、名古屋章、山本學、小林哲子、高橋昌也、岩本多代、松村雄基、比企理恵、中条静夫、三ツ矢歌子、宮崎達也、山田邦子、新育生、荒川亮、かとうゆかり、玉岡加奈子、坂上亜樹 ほか
このほか、2025年06月の気になる番組はこちら↓
・2025年06月の地上波とBSデジタルの気になる番組
(https://rokugajigoku.sakura.ne.jp/blog/?p=33251)
・2025年06月のスカパーの気になる番組
(https://rokugajigoku.sakura.ne.jp/blog/?p=33263)

Nisshoドラマスペシャル「三笠のキングと、あと数人」は明日6/1からBS-TBSでスタート–高杉真宙/柄本時生/森田想/奥野瑛太/黒田大輔/阿部進之介/久保田磨希/柾木玲弥/皇希/しゅはまはるみ/東てる美/竹中直人/西岡徳馬
Nisshoドラマスペシャル「三笠のキングと、あと数人」はBS-TBSで明日6/1スタート。
(https://bs.tbs.co.jp/drama/kingofmikasa/)
夢破れ故郷の三笠に帰ってきた主人公・健太(高杉)と、健太の高校の先輩で“三笠のキング”を目指す先輩(柄本)が、地元の盆踊りで巻き起こす幻みたいなひと夏の物語…
【家臣の帰還と、3つの試練】 東京でアイドルをしていた健太(高杉真宙)が志半ばで三笠に帰ってきた。幼馴染の先輩(柄本時生)は、三笠のキングになるため自身の家臣になるように命ずる。これまで先輩に巻き込まれてロクな思い出がない健太は拒絶するも、先輩に引き下がる様子はなく、王を目指すために考えた3つの試練を健太に言い渡す。最初のミッションは、先輩が思いを寄せる由紀子(森田想)の身辺を探ることだった・・・
ということで、北海道HBCで4月から放送された「三笠のキングと、あと数人」がBS-TBSで全国放送。
放送は明日2025.6/1から毎週日曜日 11:00~11:30、11:30~12:00 BS-TBSで2話連続放送。全6話。
6/01 11:00~11:30 #1
6/01 11:30~12:00 #2
6/08 11:00~11:30 #3
6/08 11:30~12:00 #4
6/15 11:00~11:30 #5
6/15 11:30~12:00 #6[終]
原案:田邊馨
脚本:我人祥太、林青維
監督:榊原有佑、門馬直人、針生悠伺
主題歌:GLAY「Beautiful like you」
出演:高杉真宙、柄本時生、森田想、奥野瑛太、黒田大輔、阿部進之介、久保田磨希、柾木玲弥、皇希、しゅはまはるみ、東てる美、竹中直人、西岡徳馬
【Nisshoドラマスペシャル 三笠のキングと、あと数人|HBC北海道放送】 ※HBC放送時予告
このほか、2025年06月の気になる番組はこちら↓
・2025年06月の地上波とBSデジタルの気になる番組
(https://rokugajigoku.sakura.ne.jp/blog/?p=33251)
・2025年06月のスカパーの気になる番組
(https://rokugajigoku.sakura.ne.jp/blog/?p=33263)

土曜プレミアム「世にも奇妙な物語35周年SP~伝説の名作 一夜限りの復活編~」は明日5/31夜 フジテレビで–“タモリ▼木村拓哉「BLACK ROOM」▼大杉漣「夜汽車の男」▼織田裕二「ロッカー」▼妻夫木聡「美女缶」▼斉藤由貴「恋の記憶、止まらないで」▼名作復活”
土曜プレミアム「世にも奇妙な物語35周年SP~伝説の名作 一夜限りの復活編~」はフジテレビで明日5/31放送。
(https://www.fujitv.co.jp/kimyo/)
タモリ▼木村拓哉「BLACK ROOM」▼大杉漣「夜汽車の男」▼織田裕二「ロッカー」▼妻夫木聡「美女缶」▼斉藤由貴「恋の記憶、止まらないで」▼名作復活
おなじみのストーリーテラー・タモリと豪華キャストが“奇妙な世界”へといざなう『世にも奇妙な物語』が35周年を迎え、土曜プレミアム『世にも奇妙な物語35周年SP~伝説の名作 一夜限りの復活編~』として放送する。今回は、35周年という記念の年にふさわしい、ファンの中でも人気の高い過去作から、タモリ演じるストーリーテラーが選んだ珠玉の5本の名作をお届けする。
時代ごとの空気を映すように、さまざまな作家と俳優たちが“奇妙”な世界を形づくってきた歴史あるシリーズ。今回、35周年を記念して“もう一度観たい”と熱望されてきた伝説エピソード5本が一夜限りで放送となる。今回のためだけに撮り下ろされたストーリーテラーの登場とともに“奇妙”な世界をたっぷりと堪能いただきたい。
『世にも奇妙な物語』は、1990年の放送開始から今年で35周年を迎えます。この長きにわたる歩みを続けてこられたのは、ひとえに番組を応援し、愛し続けてくださった視聴者の皆様のおかげです。心より御礼申し上げます。今回の「35周年SP」は、その感謝の気持ちを込めた特別な放送です。リアルタイム配信・見逃し配信は行わず、本当に“一夜限り”の奇跡の放送。ぜひテレビの前で、“奇妙”な夜をお楽しみください。
ということで、「世にも奇妙な物語」の35周年スペシャルが放送に。 今回は「一夜限りの復活編」と題し、過去作から5作品を放送。
放送は明日2025.5/31 21:00~23:10 フジテレビで。
ストーリーテラー:タモリ
<BLACK ROOM>
2001.01/01 O.A.:SMAPの特別編
脚本・演出:石井克人
出演::木村拓哉、志賀廣太郎、樹木希林
<夜汽車の男>
2002.03/27 O.A.:’02春の特別編
原作:泉昌之
脚本:橋部敦子
演出:鈴木雅之
出演:大杉漣
<ロッカー>
1990.05/03 O.A.:第1シリーズ 第2話
脚本:橋本以蔵、土屋斗紀雄
演出:瀧川治水
出演:織田裕二、段田安則
<美女缶>
2005.04/12 O.A.:’05春の特別編
脚本・演出:筧昌也
出演:妻夫木聡、臼田あさ美
<恋の記憶、止まらないで>
2019.11/09 O.A.:’19秋の特別編
脚本:諸橋隼人
演出:岩田和行
出演:斉藤由貴、利重剛
また、同日5/31 14:30~16:00には、「今夜9時から「世にも奇妙な物語35周年SP~伝説の名作 一夜限りの復活編~」」という事前番組を放送。こちらの事前番組では、「2024 夏の特別編」から下記の3作品が放送されるとのこと。
「追憶の洋館」:若村麻由美、ジェシー(SixTONES)、山田明郷、山野海、池田朱那 ほか
「友引村」:原菜乃華、水沢林太郎、丈太郎 ほか
「週刊 元恋人を作る」:高橋ひかる、竹財輝之助、富田鈴花(日向坂46) ほか
またこういう機会を作ってもらって、1992年の第3シリーズ最終回「被害者の顔/サムライが斬る!/蟹缶」(本放送時には未放送で、後日 夕方の再放送枠で初放送された模様)とか、未だ未放送の1991年の「雨の特別編」なんかが見られると嬉しいんだけど。
このほか、2025年05月の気になる番組はこちら↓
・2025年05月の地上波とBSデジタルの気になる番組
(https://rokugajigoku.sakura.ne.jp/blog/?p=33051)
・2025年05月のスカパーの気になる番組
(https://rokugajigoku.sakura.ne.jp/blog/?p=33014)

