「ドラマ」カテゴリーの記事一覧
「コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」1st season再放送は明日5/14からフジテレビでスタート–山下智久/新垣結衣/戸田恵梨香/比嘉愛未/勝村政信/寺島進/杉本哲太/りょう/柳葉敏郎
メディアミックスα「コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」再放送はフジテレビで明日5/14スタート。
(http://www.fujitv.co.jp/b_hp/codeblue_r/index.html)
翔陽大学附属北部病院救命救急センターに、フライトドクターを目指す若き医師が赴任した。自らの技術に自信を持ちながら、なお貪欲に腕を磨くことに執着する藍沢耕作(山下智久)、ドクターヘリのノウハウを地元の救命センターに持ち帰るためにやってきた白石恵(新垣結衣)、積極的かつ負けず嫌いの緋山美帆子(戸田恵梨香)、小心者だが見栄っ張りな藤川一男(浅利陽介)の4人だ。
赴任初日、森本忠士(勝村政信)に救命センターを案内された4人は、この救命センターには担当医制度はなく、スタッフ全員が、いつ何が起きても対処できるよう患者すべての病状を把握しておかなければならないと言われる。
そこに、出動していたドクターヘリが患者を搬送してくる。ヘリから飛び出したのは、最年少のフライトナース・冴島はるか(比嘉愛未)と、救命センターのエース・黒田脩二(柳葉敏郎)だった。救命救急センター部長・田所良昭(児玉清)から4人の指導医を務めるよう言われていた黒田は、藍沢たちを見やるとこう言った。「ドクターヘリではひとつのミスも許されない。ミスは、即、患者の死だ。ヘリに乗れる医師は、重圧に耐えられる精神力と腕を持った者だけ。お前ら全員ライバルだ。能力のないヤツからふるい落とされていく。いいな」と…。
その日の午後、4人の中の1人がヘリに乗ることになり、黒田から「ヘリに乗って現場に行きたい者は?」と問われ4人は…。
ということで、映画「劇場版コード・ブルー –ドクターヘリ緊急救命–」の公開に向けて、連ドラ「コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」の1st Season再放送がスタート。
放送は明日2018.5/14から月~金曜日 15:50~16:50 フジテレビで。
脚本:林宏司、
演出:西浦正記
音楽:佐藤直紀
主題歌:「HANABI」Mr.Children
出演:山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介、児玉清(特別出演)、勝村政信、寺島進、杉本哲太、りょう、柳葉敏郎 ほか
去年の5月にもこの枠でやってたよコレ(笑)
なお、映画「劇場版コード・ブルー –ドクターヘリ緊急救命–」は7/27からロードショーとのこと。
<映画「劇場版コード・ブルー –ドクターヘリ緊急救命–」>
このほか、2018年5月の気になる番組はこちら↓
・2018年5月の地上波とBSデジタルの気になる番組をチェック
(http://catalina.blog.ss-blog.jp/2018-04-25-1)
内田有紀版「時をかける少女」(1994年連ドラ)は明日5/13夜から CSホームドラマチャンネルで–内田有紀/安室奈美恵/袴田吉彦/河相我聞/菅野美穂/森本レオ/脚本:君塚良一/演出:落合正幸・佐藤祐市/音楽:久石譲
「時をかける少女」はCSホームドラマチャンネルで明日5/13スタート。
(http://www.homedrama-ch.com/series?action=index&id=16363)
筒井康隆原作の同名小説をドラマ化!
タイムワープの能力を身につけた主人公を内田有紀が演じるSFファンタジー!
ある日突然、タイムワープの力を身につけた少女が、不思議な体験を通して成長する様子を描いたSFファンタジー。主人公の同級生役を袴田吉彦、河相我聞が、妹役を安室奈美恵が演じている。高校二年生の和子は土曜日の放課後、実験室で割れた試験管から出たラベンダーの香りをかいだ後、意識を失って倒れてしまう。その後、同じ日を二度繰り返していることに気がついた和子は・・・。(全5話)
ということで、ホームドラマチャンネルの「激アツ!レジェンドアイドル特集」として、1994年に「ボクたちのドラマシリーズ」枠で放送された内田有紀主演の連ドラ版「時をかける少女」が放送に。
放送は明日2018.5/13からCSホームドラマチャンネルで。
5/13 18:00~20:30 時をかける少女 #1~#3
5/20 18:00~20:00 時をかける少女 #4~#5[終]
原作:筒井康隆
脚本:君塚良一
監督:落合正幸、佐藤祐市
音楽:久石譲
主題歌:NOKKO「人魚」
出演:内田有紀、安室奈美恵、袴田吉彦、河相我聞、鈴木蘭々、菅野美穂、森本レオ ほか
ちなみに「時かけ」繋がりでは、5/13のこの番組が終わってすぐの20:45~WOWOWライブで「PERFECT ONE presents SONGS & FRIENDS 荒井由実「ひこうき雲」」が放送に。
こちらでは、松任谷由実、原田知世、JUJUで「時をかける少女」を歌った模様。※ただしこの曲が放送されるかは不明
このほか、2018年5月の気になる番組はこちら↓
・2018年5月の地上波とBSデジタルの気になる番組をチェック
(http://catalina.blog.ss-blog.jp/2018-04-25-1)
・ブルーレイ「時をかける少女 4K Scanning Blu-ray」が届いたので記念写真–原田知世/大林宣彦/1983
(http://catalina.blog.ss-blog.jp/2014-12-05-4)
新作–土曜プレミアム「世にも奇妙な物語’18春の特別編」は明日5/12夜 フジテレビで–唐沢寿明・升毅・紺野まひる・筧美和子/倉科カナ・健太郎/三浦春馬・佐久間由衣/白石麻衣(乃木坂46)・都丸紗也華/ガチャピン・ムック
土曜プレミアム「世にも奇妙な物語’18春の特別編」はフジテレビで明日5/12放送。
(http://www.fujitv.co.jp/kimyo/)
唐沢寿明VS不倫警察!▽乃木坂46白石麻衣VS戦慄のフォロワー!▽三浦春馬VSワープ地獄!▽倉科カナVS不気味な少年!▽ガチャムクVS恐怖の温泉旅行!
「フォロワー」主演:白石麻衣
地味なOL・藤田小春(白石麻衣)はフォロワー数No.1を目指すSNSの新女王。しかし、キラキラしたSNSの投稿は全てフェイク。しがない印刷会社に勤め安アパート暮らし。そんな時、SNS上にライバルが出現。ネット上のアンケートで対決する中“ミミコ@ど田舎”というアカウントにフォローされるが…。ネット社会を痛烈に描いたホラーサスペンス。
「不倫警察」主演:唐沢寿明
昨今の著名人の不倫報道が過熱した結果、日本政府は不倫取締庁なる機関を設置。結果この世から“不倫”というものは根絶された。そんなある日、愛妻家の葛木良男(唐沢寿明)は会社でひょんな誤解から、部下との不倫疑惑が持ち上がり、不倫取締官たちがやってきて連行されてしまう。果たして過剰な取締りの末にどんな未来が待ち受けるのか!?世相をデフォルメしたブラックユーモア作。
「明日へのワープ」主演:三浦春馬
謎の薬・アイリウムに人生をかけた1人の青年のタイムワープ的体験を描いたヒューマンSF作品。共演は佐久間由依。アイリウムとは、1錠服用すると24時間分の記憶が無くなり、まるで未来にワープしたかのような感覚になる薬。映画監督の夢もかなわず、彼女にも愛想をつかされた、うだつが上がらない青年・小林峰雄(三浦春馬)がこのアイリウムを手にした時に人生は思い通りになるのか!?
「少年」主演:倉科カナ
『僕の生きる道』シリーズや『フリーター、家を買う。』など数々の名作を生み出した脚本家・橋部敦子が書き下ろした珠玉のヒューマンドラマ。ある日、岡林遥(倉科カナ)が目撃したのは少年の交通事故。しかし、それからこの少年が不気味に遥に付きまとうようになり、やがて遥は家に少年を上げてしまうが…。
「城後波駅」(前・後編)主演:岡田義徳
この春、終了した教育番組『ポンキッキーズ』の人気キャラクター、ガチャピン・ムック。そんな2人が慰安旅行に出かける先でまさかの失踪!?2人を探すドキュメンタリーを撮影しようと考えたテレビディレクターの岸本(岡田義徳)は元番組プロデューサーから2人の最後の動画を見せてもらうが…。乗換案内アプリで駅名を空欄にして“6月6日6時6分”と時刻を設定して検索すると謎の駅「城後波駅」に連れていかれ、二度と戻ってこれないというが…。
ということで、「世にも奇妙な物語」の新作「’18春の特別編」が放送に。
放送は明日2018.5/12 21:00~23:10 フジテレビで。
ストーリーテラー:タモリ
今回放送が予定されているエピソードは下記の作品。(放送順不明)
「不倫警察」
脚本:ブラジリィー・アン・山田
演出:佐藤祐市
出演:唐沢寿明、升毅、近藤公園、紺野まひる、立石凉子、筧美和子
「明日へのワープ」
原作:小出もと貴「アイリウム」
脚本:安江渡
演出:植田泰史
出演:三浦春馬、佐久間由衣、相島一之
「フォロワー」
脚本:岡本貴也
演出:山内大典
出演:白石麻衣(乃木坂46)、都丸紗也華、内藤トモヤ、川面千晶、佐伯大地
「少年」
脚本:橋部敦子
演出:城宝秀則
出演:倉科カナ、健太郎、高村佳偉人
「城後波駅」(前・後編)
脚本:宇山佳佑
演出:山内大典
出演:岡田義徳、やべけんじ、有馬自由、ガチャピン、ムック
また、この他、ガチャピンとムックが出演するという短編「城後波駅」も放送される模様。
このほか、2018年5月の気になる番組はこちら↓
・2018年5月の地上波とBSデジタルの気になる番組をチェック
(http://catalina.blog.ss-blog.jp/2018-04-25-1)
